2006年09月23日

さいたまSアリーナに韓流スター6人勢ぞろい

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日本の日刊スポーツは22日付の電子版で「さいたまSアリーナに韓国スター集結」とし、「韓国の芸能事務所大手サイダスHQに所属するトップスターが、さいたまスーパーアリーナで11月7日に合同ファンイベント『iSuperStar Festival06』を開催する」と報じた。

 今回のイベントにはチョン・ジヒョンをはじめ、チョン・ウソン、チャ・テヒョン、チ・ジニ、チョ・インソン、ヤン・ジヌらが参加する予定だ。ひとつの芸能事務所所属の俳優がこのように勢ぞろいする合同ファンイベントがこれは始めてのこと。チョン・ジヒョンは『私の頭の中の消しゴム』や『僕の彼女を紹介します』が日本で公開されたことにより、日本でも有名な韓流女優だ。

 このファンイベントではトークや握手会、出演作品の紹介や、子供時代の写真をスライド上映する演出などが予定されており、約1万8000人の観覧客が集まることが予想されている。

キム・イング記者

『スポーツ朝鮮』

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2006年09月13日

ペ・ヨンジュン21日にキルギスタンへ向け出国


■Yahoo! Topic
・元「青い三角定規」飲酒運転
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/flash/KFullFlash20060912051.html

■livedoor Topic
・極悪人だった姉歯の偽装人生
http://news.livedoor.com/webapp/journal/cid__2436092/detail?rd

■Goo Topic
・# 富士フイルム、化粧品に参入NEW
http://news.goo.ne.jp/news/asahi/keizai/20060912/K2006091203230.html

■Excite News
・清原が「もう一回だけチャレンジ」
http://www.excite.co.jp/News/sports/20060912192500/20060913M50.059.html

■Yahoo! Sports
・松井秀「やり残したことない」
http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=sports&d=20060912&a=20060912-00000007-ykf-spo

■朝鮮日報
・ペ・ヨンジュン、21日にキルギスタンへ向け出国
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/09/12/20060912000036.html

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ペ・ヨンジュン21日にキルギスタンへ向け出国

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 ペ・ヨンジュン(左)がドラマ「LEGEND−太王四神記」(ソン・ジナ脚本、キム・ジョンハク演出)ロケのため、21日に中央アジアのキルギスタンに向かう。

 ペ・ヨンジュンは出発日にファンやメディアが殺到することを心配して極秘にキルギスタンに向かい、約1カ月半、現地に滞在し「LEGEND」の撮影に臨む予定だ。ペ・ヨンジュンのライバル役で出演するユン・テヨンも同行する。

 ペ・ヨンジュンはキルギスタンで超大作映画を彷彿とさせる大規模な戦闘シーンを行う予定だ。

 ドラマ関係者は12日、「ペ・ヨンジュンとユン・テヨンをはじめとする出演陣はキルギスタンで計4回の戦闘シーンを撮影する。大規模な撮影なので、出演者の安全のため、装置をはじめ小道具一つ一つにも心血を注ぐ。エキストラの数もかなりの規模になるだろう」と語った。

 キルギスタンの大自然を背景に繰り広げられる「LEGEND」の大規模戦闘シーンはCG技術の粋を集めた映画『ロード・オブ・ザ・リング』スタッフが多数参加、雄大かつ華麗な戦闘シーンを撮影するものと期待される。

 「LEGEND」は広開土大王を素材にしたドラマで、MBCで来年前半に放送される予定だ。

朝鮮日報/STARNEWS

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2005年10月04日

パク・ウネ「私も清溪川壁画に参加しました」

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 台湾でドラマ『サイレンス(Silence)』を撮影中のパク・ウネが、ソウルで開かれた「清渓川、若水汲み」イベントに祝賀を伝えてきた。

 今月1日、ソウル市民に清渓川の復元を公式に告げるイベントである「清渓川、若水汲み」のイベントが始まったという知らせを聞いたパク・ウネは「参加したかったのに、本当に残念です。心からお祝いします」と、2日、スターニュースを通じて祝賀の意を伝えた。

 パク・ウネは「今年初め、李明博(イ・ミョンバク)市長に会ったとき、2万人の市民が作る壁画『希望の壁』を設置するという話を聞き、私も直接参加した」、「陶器のタイルに四葉のクローバーの絵を描き、私のサインも入れた」と話した。

 「希望の壁」は、清渓川の黄鶴(ファンハク)洞・黄鶴橋と庇雨堂(ピウダン)橋の間の50メートル区間に設置されたモザイク壁画で、先着順に2万人の市民が直接描いた絵や文字を刻んだ縦横10センチの大きさの陶器タイルをつなげて作られた。

朝鮮日報/STARNEWS
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2005年10月02日

韓流スターが釜山国際映画祭に集結へ

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 今年で10回目を迎える釜山(プサン)国際映画祭(PIFF)に韓流スターが集結して映画祭を盛り上げる。

 10月6日に開幕する釜山国際映画祭には、ジャッキー・チェンをはじめ、韓流ブームを先導するチャン・ドンゴン、ハ・ジウォン、チョン・ジヒョン、イ・ジョンジェ、チョン・ウソン、チャ・スンウォン、エリック、カン・ドンウォン、キム・ヒソンらが出席を予定している。

▲中華圏で人気の韓流スター

 チョン・ジヒョン、チャン・ドンゴン、イ・ジョンジェ、キム・ヒソン、チャ・スンウォンらは台湾をはじめとする中華圏で絶大な人気を誇る韓流スター。これら韓流スターは各自の出演作をPRするために釜山を訪れ、ファンと交流の時間を持つ。

 映画『猟奇的な彼女』と『僕の彼女を紹介します』で台湾、香港をはじめ日本で韓流スターとして人気のチョン・ジヒョンは、映画祭期間中の10月8日、チョン・ウソンと共に釜山を訪問する。二人は映画祭期間中に主演映画『Daisy』のイベントを通じてPR活動を展開する。

 チャン・ドンゴンとイ・ジョンジェは10月11日、映画『タイフーン』の公開(12月)を控え、釜山で大々的なプロモーションを展開する。チャン・ドンゴンは最近、主演した中国映画『PROMISE 無極』(監督チェン・カイコー)が来年2月に開かれる第78回アカデミー賞・最優秀外国語映画賞部門に中国の代表候補作に選ばれた。

◆日本で人気の韓流スター

 ハ・ジウォン、カン・ドンウォン、エリックは日本の韓流ブームを先導する。ハ・ジウォンとカン・ドンウォンは韓国映画パノラマ部門で上映される『刑事 Duelist』のために釜山行きを敢行する。また、エリックは映画『甘い人生』のために釜山を訪問する。特にボーイズ・グループSHINHWAメンバーのエリックは日本でも人気があり、エリックの釜山訪問は日本のファンの関心を集めている。

 日本の韓流ブームを先導してきたヨン様こと俳優ペ・ヨンジュンは、映画祭期間中の釜山訪問は未定の状態。ペ・ヨンジュンの釜山行きを日本メディアは見守っているが、ペ・ヨンジュン所属事務所は「未定」としている。

▲韓国のトップスターたち

 アン・ソンギ、チャン・ミヒ、チェ・ミンシク、ユ・ジテ、ハン・ソッキュ、カン・スヨン、キム・サンギョン、シン・ハギュン、リュ・スンボム、ソン・ヒョナら国内スターも大挙して釜山を訪れる。ハン・ソッキュとカン・スヨンは映画祭開幕式の司会を務める。また、閉幕式の司会はアン・ソンギとチャン・ミヒが務める。

 ユ・ジテは今回の釜山映画祭を通じて映画監督としても評価を受ける。ユ・ジテはワイドアングル部門に『盲人はどんな夢を見るだろうか』を出品して観客と共に映画を鑑賞して自由な討論の場を提供する。

▲海外のトップスターたち

 ホウ・シャオシェン、ピーター・グリーナウェイ、鈴木清順、アピチャポン・ウェラセタクル、クシシュトフ・ザヌーシら世界的な監督をはじめ、チャン・チェン、ビビアン・スー、妻夫木聡、オダギリジョー、ジャッキー・チェンらアジアのトップスターも釜山を訪れる。

 アクションスターのジャッキー・チェンはオープンシネマで上映される映画『The Myth』のイベントに共演したキム・ヒソンと出席してファンと交流の時間を持つ。

朝鮮日報 / STARNEWS
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2005年09月30日

女優のチョ・ウンスクが11月結婚へ

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 人気ドラマ『バラ色の人生』で好演している女優のチョ・ウンスクが11月11日、盆唐(プンダン)のソマン教会で実業家のパク・ドクギュンさんと結婚式を挙げる。

 パクさんは第11代国会議員をつとめたパク・ビョンイルさんの息子で、現在広告企画会社の社長。

 2002年11月11日に友人の集まりで知り合った2人は、ちょうど3年目になる日に結婚式を挙げることになった。

朝鮮日報/STARNEWS

posted by 韓流アナリスト at 08:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 女性韓流スター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月25日

韓流ビッグスターが日本入り、羽田入場規制

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 「2005韓流オールスターサミット」に出演する李炳憲(イ・ビョンホン)、張東健(チャン・ドンゴン)、金勝友(キム・スンウ)らが23日午後、日本の羽田空港に到着している。

 韓流スターの日本入りは極秘で進められたにも関わらず、500人余のファンが殺到した。
 羽田空港側は安全事故を恐れ、国際線ターミナル開業以来初の入場制限を行った。

『スポーツ朝鮮』

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2005年09月23日

『四月の雪』の日本ヒットは女性ファンの力

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 ヨン様こと俳優ペ・ヨンジュン主演の映画『四月の雪』(監督ホ・ジノ、制作ブルーストーム)の日本での興行成績と関連してペ・ヨンジュンの主なファン層である主婦の力が如実に反映していることが分かった。

 ペ・ヨンジュン日本事務所IMXの関係者は22日、「ペ・ヨンジュンの日本国内でのヒットの秘訣は、30〜40代観客による繰り返しの観覧が主な要因のようだ」と明らかにした。

 同関係者は「現在、ペ・ヨンジュンの日本のファンページ掲示板には、主に女性ファンから書き込みが寄せられ、『一度目はペ・ヨンジュンを見ることだけで忙しく、二度目からストーリーを見た。ペ・ヨンジュンの映画を観た後、帰りの電車の中で映画の中のペ・ヨンジュンの余韻がそのまま残っていてまたチケットを買った』といった感想が多い」と伝えた。

 続けて「特に30〜40代のファンはペ・ヨンジュンの涙の演技に非常に大きな感動を受けたと分析される」と付け加えた。

 17日に日本で『四月の雪』が公開されると、現地のサンケイスポーツ電子版は、『四月の雪』の興行成績について今回は時代劇ではなく、ファンが繰り返し観覧していることを指摘した。

 同紙は「前作は時代劇のため、眼鏡もなく、顔もヒゲ面とあってファンの反応もイマイチだった。だが、今作は、涙を誘う演技を含めヨン様の魅力が全開」とし、「映画は最低3回見ます」というファンの声も伝えた。

 『四月の雪』は日本で、韓国映画史上最大規模である公開館数321、スクリーン数434で上映されている。20日までに約42万人の観客を動員、約5億4千万円(約54億ウォン)の興収を上げている。

朝鮮日報 / STARNEWS
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2005年09月22日

『君は僕の運命』売春女性と一途な農夫の純愛 

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 新しい波が主流を占める社会は物悲しい。それは愛だけが最後の宗教と信じて疑わない寂しい個人に対する悲しい傍証でありながら、ある意味その残っている宗教染みた事実はファンタジーに過ぎないという事実を反証する憂鬱な事例だからだ。男女の出会いさえ「産業」になってしまった冷たい世俗都市で『君は僕の運命』だとは…。

 監督自ら「通俗純愛劇」であることを宣言しているパク・チンピョ監督の『君は僕の運命』は、そうした意味で非現実性がかえって強烈だ。そして、そのロマンチックな新しい波は、ファン・ジョンミンとチョン・ドヨン(全度妍)の二人によってより力強い訴える力を発揮する。
 40近い年にもなって小部屋で自慰を試みたが老母に見付かってしまう人生。黄ばんだ下着さえ年老いた母親に洗濯を任せなければならない農村に住む独身中年男性ソクチュン(ファン・ジョンミン)はスクーターに乗って来たチケットタバン(ホステスのいる喫茶店、ホステスはコーヒーなどの配達や売春もする)の従業員ウナ(チョン・ドヨン)に一目惚れする。彼がウナのチケットを買う理由はただ一つだった。

 酒や体を売ることに疲れたウナを、その時間だけでも休ませようとしたのだ。ソクチュンは盲目的だ。一途なソクチュンとウナは結婚し、幸せの頂点に達した二人は映画特有の悲劇によって奈落の底に突き落とされる。『君は僕の運命』だった彼女は、実際には夫がいてエイズ患者だった。そしてウナは今、「世の中に対する復讐のために病気の身で売春をした」とマスコミを騒がせる。
 『約束』などの映画で特に多くの人を惹きつけたチョン・ドヨンの演技は昔のままだが、真っ赤な頬をした地味なビジュアルで『君は僕の運命』を演じるファン・ジョンミンの姿は非常に魔力的だ。

 重厚な旧式のテープレコーダーを流行のポータブルプレーヤーのように首から提げて音楽を流したり、初夜直前に肛門に挟まってしまった白の下着を苦労して引っ張り出そうとするファン・ジョンミンは客席の爆笑を誘い、刑務所の鉄格子の前では農薬荒れした喉で声を張り上げて観客の涙を誘う。

 俳優たちの成就とは別に、通俗純愛劇『君は僕の運命』には自らを範疇の広い新派とは区分する装置が隠されている。それはテレビのドキュメンタリー番組プロデューサー出身のパク・チンピョ監督独自の現実的な視線だ。70代の老夫婦の性をテーマにした長編デビュー作『死んでもいい』(2002)で見せたドキュメンタリー的な視点は、新派でありながら一貫して貫徹される。

 「絶対に心変わりしません。フィリピン女性と結婚してください」という昇りが村の入り口に翻り、コレラに感染した豚をそのまま埋めてしまい、乳牛が子牛を産む瞬間に開かれた子宮が顕微鏡で覗いたようにリアルにクローズアップされる。

 しかし、農村の現実に対する告発としても読むことのできるそういった視点は、特別な説明もないまま一回性で揮発し、映画は再び「これは新派である」と繰り返す。ドラマ全体を壊すほどではないが、監督のスタイルに対する強迫があまりにも過ぎないかと考えさせられる。

朝鮮日報

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2005年09月21日

キム・ジョンウン『親知らず』で濃厚ベッドシーン

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 女優のキム・ジョンウンが映画『親知らず』(監督チョン・ジウ、制作シネマサービス)で極秘に濃厚なベッドシーンを撮り終えたと伝えられた。

 キム・ジョンウンはソウルの某ホテルで初恋の相手に似た自分の高校生の教え子イソク(イ・テソン)と愛を確認する問題のシーンを2日にわたって撮影した。

 この日の撮影は塾講師のチョ・イニョン(キム・ジョンウン)が二人きりの空間で冗談交じりに自分の行動を真似るようイソクをゲームに誘おうとする場面。

 キム・ジョンウンの大胆な肌の露出はなかったが、映画『四月の雪』でペ・ヨンジュンとソン・イェジンが見せたようなベッドシーンが約6分間続き、他の作品に負けないインパクトと雰囲気が感じられたと制作陣は語った。

 キム・ジョンウンとイ・テソンは撮影が近付くにつれ不安そうな表情を隠すことが出来なかったが、すでに4か月にわたって実際の姉弟のように苦楽を共にしてきたため、実際に撮影が始まると無難にさまざまな角度のシーンをこなしたという。

 しかし、今回のベッドシーンはお蔵入りとなる見込みだ。全体の編集を行いながら検討した結果、問題のベッドシーンがストーリー上、浮いた印象を与えるうえ、映画がR-15指定で上映されるため、本編はもちろん予告編やプロモーションビデオなどにも使わないことを暫定的に決めた。

 このため『親知らず』の本編にはチョ・イニョンとイソクの切ない雰囲気や愛情を感じさせるイメージカット程度のベッドシーンのみが登場するという。

 『親知らず』は30歳で塾講師のチョ・イニョンと17歳の高校生イソクとの運命的な愛を描く純愛映画で、チョン・ジウ監督が『ハッピーエンド』以来約5年ぶりにメガホンを取って関心を集め、29日に公開される。

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posted by 韓流アナリスト at 09:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 女性韓流スター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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